Flash PlayerがH.264対応に

元記事:ITMedia「Flash PlayerがH.264対応に」

H.264といえば最近使われることが多い動画の形式ですよね。
現在YouTubeでも使われているFlv形式は普及率95%を超える
FlashPlayer8以上で再生できる形式ですが、めちゃくちゃ高画質でなくても
それだけ多くの人がブラウザにインストールするだけで見れるというのは大きなメリットですよね。

WindowsMediaPlayerで動画を配信するケースもありますが、
今後Macがどんどん増えてくることを考えると
やはりFlashで動画を配信するほうが断然よいですね。

そのFlashPlayerをインストールすると高画質で定評のある形式の動画を
再生できるとなるとこれまた素晴らしい一歩だと思います。

AdobeAIRの登場や今回のH.264の再生対応など
なかなかAdobeはイキなことやってくれますね!
Flash使いとしては非常に面白いニュースでした。

ちょこちょこでもいいから更新を増やそう・・・・

この記事を書いた人

カッシー(樫本祐輝)

カッシー(樫本祐輝)

株式会社クリエイティブユニバース代表取締役。
クリエイターはもっと幸せになってもいいんだ!と「クリエイティブな人に幸せを」を理念に活動。

2017年に法人化。現在は事業戦略クリエイティブ・プロデューサーとしてコンサルや、クリエイター・フリーランスギルド「TheCreative」を主宰。大阪東京合わせて80人を超える。フリーランスカレッジ、クリエイター200人祭りなど主催。

twitterにて「#カッシーのフリーランス講座」というハッシュタグでフリーランス向けのノウハウ・お役立ち情報発信してます。クリエイター・フリーランス支援の独自の統計をもっていることを強みに発信しています。イベント・セミナー情報もTwitterが一番早いのでぜひフォローください!

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